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一般社団法人Lazo

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lazoについて

​対話から
共に生きる社会へ

Lazo(ラソ)という名称には、

「絆」という意味が込められています。

 

私たちは、

一人ひとりの違いを否定するのではなく、

認め合い、つながり合える社会

を目指しています。

性別や年齢、家庭環境、価値観、生き方など、

人にはそれぞれ異なる背景があります。

だからこそ大切なのは、

その違いをなくすことではなく、

対話を通して

お互いを理解しようとすること。

その違いが壁になるのではなく、

理解し合うきっかけとなるように。

Lazoは、

人と人とのつながりを大切にしながら、

講演、研修、相談支援を通して、

一人ひとりが安心して話せる場をつくり、

誰もが安心して

自分らしく生きられる社会づくりに

取り組んでいます。

​なぜ「今を生きる」を伝えるのか・・・

About

一般社団法人Lazo(ラソ)代表理事 河本 直

私は、​「理解される経験」と「理解されない経験」その両方を生きてきました。

だからこそ伝えたいのは

人の気持ちは変わること、

関係性もまた変わること。

そして、

「人生には希望があること」

現在は、

​「今を生きる~あなたは一人ではない~」

をテーマに、

自分らしく生きることの大切さ、

対話を通して理解を深めること、

​何よりも、

「あなたは一人ではない」という想いを

講演や研修を通して届けています。

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私たちの活動内容

1

講演活動

 講演テーマ

「今を生きる」

~今見えている現実が

 「人生のすべて」ではない~

今を生きる

私は人生の中で、
「理解された経験」も、「理解されなかった経験」も、その両方を経験してきました。

そして今もなお、答えの出ていない現実と向き合っています。

だからこそ、伝えたいことがあります。

それは、

人の気持ちは変わること。

関係性もまた変わること。

「人生には希望があること」

そして私が最も伝えたいのは、

今を生きることの大切さ

です。

2

行政機関との連携

「共に生きる社会」の実現を目指し、行政機関や自治体、地域団体などと連携しながら、講演・研修・相談支援を行っています。

現場で抱える課題や率直な疑問に寄り添いながら、対話を通して理解を深め、人と人が違いを認め合い、誰もが安心して自分らしく生きられる社会づくりに取り組んでいます。

3

​教育機関との連携

「理解してほしい人に理解されない」

そんな経験をもとに、人間関係、多様性、心理的安全性、そして命の大切さをテーマとした講演・研修を行っています。

児童・生徒・保護者・教職員それぞれの立場に寄り添いながら、対話を通して理解を深め、誰も置き去りにしない、安心して学び合える学校づくりをサポートしています。

​過去の活動実績

鳥取県、倉吉市、鳥取市をはじめ、

大阪府、広島県、愛知県、島根県、石川県などで、

講演会、ワークショップ、研修会などを行っています。

「命の大切さ」「自分らしく生きること」「パートナーシップ」「多様性理解」などをテーマに全国で活動を続けています。

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